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泉大津フェニックスの案内

2017年 夏フェス 予定
RUSH BALL 2017

☆出演者は随時発表☆
■日時
8月26日(土)開場 9:00 / 開演 10:30
8月27日(日)開場 9:30 / 開演 11:00

!おトクな最速2DAYS TICKET先行開始!
→受付期間 4/28 (金) 12:00 ~ 5/1 (月) 23:00
※GREENS mobile 会員先行となります(大人¥12,000-)
!公式HPもオープン!→ rushball.com

OTODAMA’17 ~音泉魂~

■日時
9月2日(土)OPEN 10:00 / START 11:00
9月3日 (日)OPEN 10:00 / START 11:00   
料金 1日券両日とも¥6,800 中高生4800円
2日通し 12000円

湯仲間先行販売 →→ こちら 5/26 18:00 ~ 6/4 23:59
公式サイトは http://shimizuonsen.com/otodama/17/

HAZIKETEMAZARE2017

■日時 9月10日(日)OPEN 9:00 / START 10:30   
前売料金 ¥6,480(税別)
受付URLはこちら↓
http://eplus.jp/ohf2017-hp/
受付期間
4月15日(土) 12:00 〜 4月30日(日) 23:59
お申し込みは先着順となります。
公式サイト→http://haziketemazare.com/2017/


泉大津フェニックスとは・・・

大阪湾フェニックス計画によりゴミを処理した土を使ってできた広大な埋め立て地をいいます。
完成時の総面積はなんと203ヘクタールになります。

埋め立て地全体を

「泉大津フェニックス」

というのです。

まだまだ工事中で空から見ると上の写真。
この埋め立て地の一部の敷地に芝生を植え、野外コンサートなどに利用が出来るようにした「多目的緑地」と、その横にアスファルトで平坦の敷地にした「多目的広場」があります。
白い屋根の建物が2個見えますが、これは中古車のオークション会場で、泉大津フェニックスはその南側区画です。
 通常はただの「芝生広場」ですが、コンサートの時には野外ステージを組み立て、トイレを設置し、飲食・物販のテントが並び、”ライヴ会場”に変貌します。

(2014年追記) フェニックス内のレイアウトが変わりました。

南海電鉄泉大津駅からのアクセスは大きなイベントは駅前からだったり、駅より徒歩10分ほどの「ひつじのゆめ広場」(旧泉大津ひまわり広場)より専用アクセスバス(有料)が往復して会場直近まで運行されます。
バスの運行は主催者によりケースバイケースです。
バスは定期路線ではありません。行事開催時のみの運行です。
イベントの規模によってはバスが無い場合もあります。
主催者の発表に注意しましょう。

バスに乗ってしまえば会場までは20分ぐらいです。
イベントによっては、帰宅時に大阪市内まで直通バスなどが設定されることもあります。

自動車の場合、夏フェスなどの大きなイベントは駐車券が必要な場合があります。
その場合入場チケットとの併売による前売りがメインです。
夏フェス以外にもいろんなイベントが開催されます。夏フェス以外はほとんど駐車無料な場合が多いです。
広大な土地なので「駐車場1000台」とかアピールするイベントも。
料金や駐車場の設定の有無は、その都度主催者ページを参考にするとか問い合わせた方がいいでしょう。

自転車・2輪車は駐輪場が設置されます。
自転車はおおむね無料、原付は主催者によってまちまち、自動二輪車はおおむね有料という設定例がありました。
詳しい駐車料金は主催者からの情報などで確認してください。

タクシーなら泉大津駅から10分ぐらいで直接会場入り口までいけます。
4名同時に乗り合わせするなど計画するとピストン運行してるバス代とたいしてコストは変わらなくなるかも。

駅から直接歩くと3.5㎞、1時間ちょい(歩くスピードによってはそれ以上)掛かります。猛者はどうぞ!

(2016年追記)
行き慣れた人は駅から途中のコンビニで買い出しをして歩くようで最近増えてきましたね。(すごいパワー!)
スマホでマップを見ながら歩いてます。
特にLIVE終了後の帰り道はバスにも乗らずまったりと泉大津駅へ歩いておられます。

会場近辺は工事中の埋め立て地なのでまわりにコンビニなどの施設は一切ありません。駅周辺のコンビニなどでの買い出しをオススメします。

広場の横にはソフトバンクの関連会社が経営する太陽電池パネルを使った広大な発電所が稼働中です。


< 雨 天 時 の 様 子 >

2013年のようにLIVE開始前から当日あたりに雨が降り続いた場合、泉大津フェニック「芝生広場」は水はけが
あまり良くないのでかなり冠水状態になります。
足元は土と水が混じった状態になるのでできるだけ「長靴」をはいてくるか持参するか「泥対策」をオススメします。

スタンディング範囲は傘が禁止なので雨合羽必須です。

ノリノリになるとGパン・スニーカーなどでは膝下が悲惨な状態になります。
まわりにお店などはないので洗う場所もありません。そのまま交通機関を利用することになります。
Twitterなどの情報で、泉大津駅のトイレの洗面台で靴下を洗ってその泥で排水管が詰まった、との情報も有りました。
電車内も泥だらけだったそうです・・・

2014から変わった新しい芝生広場はまだ芝生が落ち着いてなくて砂塵がまってたそうです。
2015年は芝生も落ち着くのかな?

ちなみに多目的広場の方はアスファルトを敷き詰めてあるので水はけや泥の心配はありません。
超広大な駐車場と考えてもらえればいいかと思いますよ。
なので夏場の照り返しはすごいですね。

海のすぐ近くなので風が陸地の内部よりは強くそこそこ吹きます。
春先や秋など体感温度は低いですよ。

開催されるイベントが多目的広場か芝生広場かで対策を考えてくださいね。

2015/09/05追記
2015年開催時のTwitterなどの情報によると芝生の状態は良くて来場者にはおおむね好評です。


※バスは通常運行されてるわけではなくて主催者のチャーターですから運行の有無は主催者HPなどで確認してね!
泉大津駅~コンサート会場 シャトルバス乗り場への行き方


泉大津市のゆるキャラ”おづみん”のLINEスタンプ
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<ちょっと泉大津市のうんちく>

社会科の教科書にも載ってなくて知ってる人は多くないんですけど、実は泉大津市は毛布の国内生産日本一のまちなんですよ。
毛布の原料は羊毛ということで街の至る所にひつじのモニュメントが点在してたりする「ひつじの居ないひつじの街」なんです。
マンホールの模様に羊が描かれていたり水道メーターにも描かれていたりします。


マンホール

水道のメーターのふた


泉大津市のマスコットキャラクター(いわゆるゆるキャラ)は
おづみん
といいます。
羊の妖精です。おづみんの部屋にどうぞお越しください

おづみんはときどきLIVEのオープニングに舞台に登場!というシーンも・・・


「でかおづみん」が存在してましてちょっと前まで泉大津駅前にいました

が、大人の事情(笑)で駅前から移動(幽閉中)になって2015年からはフェニックス行きのバスの発着場「ひつじのゆめ広場」で皆さんをお待ちしております。

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そして泉大津には謎のバンドが存在します(爆)


ちょっとフェニックスの風景を見てみると

普段はなんにもなく広大な空き地のように見えます。晴れた日には遙か遠くに大阪湾を挟んで神戸の六甲山が見えます。

それがLIVE当日になると飲食店の出店やら簡易トイレが並んで夏フェス会場に早変わり

RUSHBALL2016の様子

泉大津フェニックス
夏フェスのひとこま




このページはNPO法人イズミオオツドットコムが運営する泉大津フェニックス多目的広場の実用情報重視の非公式案内ページです。

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